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2013-12-30 C85 冬コミ2日目のコスプレ [2.5次元@コスプレ撮影]

12月といえば『師走』。何気なく使っている言葉ですがその言葉の由来には大きく二つの説があります。一年の最後を「やりとげる」という意味をもつ「仕果つ(しはつ)」という言葉が転じて師走になったという説と、「普段はゆったりと歩いている師=僧侶が走り回るほどの多忙な月」という意味から始まったという説です。どちらも古くから言い伝えられている説ですが、最近ではこれら二つの説を融合したかたちで、師走=コミケという意味で使われる事が多くなっています。

お目当てのレア同人誌や限定品を手に入れるには、唯一の公式交通手段である電車の始発に乗らなくては間に合いません。始発という漢字をひらくと「しはつ」になります。これは「仕果つ(しはつ)」と同音意義の関係になりなります。また、普段走る機会が少ない二次元オタが、この日ばかりは開幕ダッシュするわけで、これは「師が走る」という意味と重なります。これが、コミケ=師走と呼ばれるようになった由来です。・・・・・という戯れ事を今思いつきました。

さて、2013年の年の瀬。冬の風物詩である冬コミも2日目に突入です。まずはエントランスプラザにいらっしゃった美人なドナルドさん。値上がりの著しいマックドナルドですが、彼女に勧められたら一番高いセットでも注文しちゃいますね。もちろんお持ち帰りで(ゲス顔)




「機巧少女は傷つかない」から夜々@aimuさん。すばらしく好みなお人形さんです。ヤンデレだろうがなんだろうがぜひ、我が家にお迎えしたい。



「ラブプラス」から高嶺 愛花さん。流石はメインヒロイン。まさに光輝くようなオーラを感じます。バグの多いゲームと言われましたが、彼女を見ているとオレの心がバグりそうだし、ついでにハグしたくなる。(マテ)



お次は場所を屋外展示場での写真。一騎当千(メイドver)の趙雲@霞しろさんと、関羽さん。ふらふらと歩いていたら偶然(ここ強調)発見。それにしても、霞しろさん、なんちゅうコスをしてくれたんや・・・なんちゅうコスを・・・。正直一騎当千キャラ=ミニスカとパンツという認識しかなかったオレに、メイド服verの素晴らしさを教えてくれるなんて。マジで美味しんぼの京極さんの如く感動いたしました。





さて、至高のメイドさんを堪能し、テンションMAXに突入したオレ。ここから怒濤の撮影タイムに突入です。まずは艦コレからハイクオリティな榛名@アゲハさん。金剛型戦艦4姉妹の内、我が艦隊にはまだ所属していない彼女がこんなところにいるなんて。垢バンされる覚悟で手にいれたくなる。




「聖闘士星矢」からアンドロメダの瞬。中の人がベジータだと知って驚いたのは遙か昔の思い出。数いるセイントのなかでもアンドロメダのクロスの造形は好みでした。オレが一輝兄さんだったらよかったのに。



ジブリのハウル。すごい良い雰囲気だったので撮らさせていただきました。


「デストロ246」の万両苺@yotaさん。一見知的な眼鏡っ娘ですが・・実は、ヤクザの娘さんだそうです。それを知ると手にしている注射器が意味深で、めっちゃ。コワイ。でもめっちゃカワイイ。




ホチキスを片手に迫る戦場ヶ原ひたぎさん。阿良々木くん口にホチキスを突っ込むシーンのインパクトは絶大でしたね。現実のプレイとしては難易度高めですが、彼女にならお願いするかも。



化物語つながりで、千石 撫子さん。なんとも可憐な撫子さんです。場所は午後から開放した屋上展示場エリア。混雑ぶりが半端なく、ベスト撮影ポジションを確保するのも四苦八苦の状態。



松本零士シリーズのみなさん。逆光だと大変だからとわざわざ順光側に立ってくれたカメラマン思いの優しいメーテルさんに惚れた。

アイドルマスター シンデレラガールズのニュージェネレーションのみなさん。未央@枢椰さん、卯月@野宮さん、凛@蔓さんの三人。若きアイドルのキラキラした雰囲気にオラは逆にギラギラしてきたぞ(駄目だコイツ)



最後におまけ。コミケで見かけた面白いコスの紹介。
まずは仮面ライダーと、ショッカー。同じ仲間っぽいポージングで笑いました。


キテレツ大百科から、キテレツと勉三さん。懐かしすぎて鼻水でました。


共闘先生と岸田メル先生の夢のコラボW


大人のお友達。TENGA。未成年はこのワードでググってはいけません。

進撃の巨人。


そして今やもっとも旬なタレント?こと「ふなっしー」のコスプレ。素晴らしいクオリティに周囲から感嘆の声があがる。しかもふなっしーの得意技も完コピしていました。


ファ!?中の人が!・・・って、なんだかめっちゃセクシーなお姿。両胸のナッシーが豊水ナッシー!(狂喜)




以上、C85 冬コミ2日目のコスプレ写真でした。

2013-12-29 となりでコスプレ博inTFT[となコス] 冬 1日目 [2.5次元@コスプレ撮影]

今年もコミケのとなりでコスプレ博inTFT[となコス]冬に参加してきました。昨日、コミケ一日目の写真を先にUPしましたが、実際の時系列は夏の時と同じく、TFT→コミケ→TFTの順番での撮影でした。どうしても欲しい物販や同人誌がなければ、コミケの待機列がある程度捌けるまでTFTで撮影していた方が良いですね。コミケの待機列で寒さに身を震わせているよりも、暖かハイム(?)のTFTにいた方が身体の負担も少ないですし。まあ、身体には優しくても三日間通しでTFTに参加すると、お財布的に相当厳しくなる(入場料1回三千円なり)ので、多分2日目はコミケオンリーになりそうですが。

というわけで、コスプレ博inTFT[となコス]冬の写真になります。
まずは「にょたりあ」のイギリス娘@タマゴさん。当初キャラ名を間違えていたのは内緒。ほんとスミマセン。


















お次は「艦コレ」の天龍ちゃん@KOROさんです。なお、姉妹艦の龍田ちゃんはお休みとのこと。多分遠征業務で疲れているのでしょう。それにしても天竜わカワイイ。軽巡洋艦の中ではめっちゃ好きな娘です。一緒にドッグに入ってバケツリレーしたくなります(マテ)










『キルラキル』の纏 流子@RENAさんと、鬼龍院 皐月@もへいさん。最下層の無星である私めには恐れ多いお二人。噂に聞く最上位の神衣をこの目で直に拝見できるだけで望外の喜びでございましたが、正直に告白すれば、人衣一体のお姿も拝見できたらなんてことも考えておりました。(マテ)。













以上、となりでコスプレ博inTFT[となコス] 冬 1日目の写真でした。

2013-12-29 C85 冬コミ1日目のコスプレ [2.5次元@コスプレ撮影]


C85 冬コミ一日目に行ってきました。いつもはダラダラと無駄に長い前置きを書き散らすオレですが、今回は写真の編集に予想外に時間を取られてしまったため、速報スタイルでエントリーしたいと思います。

まずは庭園エリアでお会いしたもやしもんの結城 蛍@みりさん&A.オリゼー。どうやら沢木を捜しているらしい。しかし、コミケの混雑の中で彼を探すのは至難の業でしょう。だって彼身長が・・・(以下自重)





何故か妙にイイ感じになっている二人(片方は菌だけど)。菌に嫉妬してはいけないと思いつつ、火落ち菌がどこかにないか探すオレ。


眼鏡ミクさんはまさに至高の存在。普段のミクさんが天使なら、眼鏡バージョンは神といっても過言ではないでしょう。メガネは顔の一部というよりも、ミクの一部だと豪語したい。




ブラック・ラグーンのレヴィ。ブラック・ラグーンはマジで大好きな作品です。それにしてもこれほど完璧なレヴィは初めて拝見しました。日本編の続きが現実の世界でも始まるのかと思うほどのクオリティー。


レヴィとロックが顔を近づけてタバコの火種を移すシーンを是非オレで再現してほしいと心の中でお願いする。しかし、そんなことを実際に口にしたら、彼女のソード・カトラスで撃たれること確実だったので自重しました。



得意気にダークオーブを掲げる「きゅうべえ」。ほむほむに使役されているクセになんとなんく余裕があるのがムカつくwww


こんな美人なルイージを生み出すなんて、流石は任天堂と言わざるを得ない。




「劇場版銀魂完結篇 万事屋よ永遠なれ」から神楽。色気の無かった神楽が劇場版ではボンキュッボンの美女に変貌したとのこと。映画はまだ観ていなかったので知りませんでしたが、神楽がこんなオレ好みになるなんて。正月の映画観賞はコレに決めました。




ここから「艦コレ」三連発。
まずは、連合艦隊の切り札、大和さん@日奈さん。艶やかな雰囲気がまさに大和撫子。




艦隊のアイドル、那珂ちゃん。お約束で「那珂ちゃんのファンやめます」と言いたいところだが、本人を目の前にしたらそんなこと言えるはずもない。むしろ「一生那珂ちゃんのファンであります!」と声高に叫びたくなります。それにしても朗らかな笑顔はまさに那珂ちゃんそのもの。



頼れる戦艦の金剛さん@藍さん。俺氏艦隊でも大活躍中。お礼もかねて是非一緒にお茶したいデース。




毎回必ず撮影しておかないと気が済まない。まどマギのマミさん。春夏秋冬どのシーズンでもマッチする彼女の造形は本当に素晴らしい。





最後にエヴァの綾波@Chelさんとアスカ@Nigohさん。サンタコスが素敵でした。こんなサンタがオラの町にやってくるなら、煙突を本気で作る(賃貸マンションだけど)




以上85 冬コミ1日目のコスプレ写真でした。

2013-12-04 HGベアッガイⅢ [2.5次元@フィギュア/プラモ]


当ブログには「フィギュア/プラモ」というサブカテゴリーがあります。しかしながら、このカテゴリー内の記事にあるのはフィギュアのレビューかワンフェスのレポートばかりで、プラモの「プ」の字も無いという有り様でございました。まさに看板に偽りありというか、今流行の偽装表示というやつでした。深く陳謝すると共に、再発防止に努めていきたいと思う次第でございます。スンマセン(謝ってない)

というわけで、いささか唐突ながら、本日はガンプラのレビューでもしたいと思います。今回、制作したのはHGベアッガイⅢでございます。本作のパイロット版とも呼べる「模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG」にて、ガンプラファンの度胆を抜いたキワモノ系モデル、「ベアッガイ」。その進化版が今回の「ベッアッガイⅢ」になります。メッカぽさがまだ多少残っていた先代に比べて、ガンダムの世界感から完全に逸脱したデザインです。しかし、「カワイイは正義」という確固たる信念が見てとれてむしろ好感が持てます。なによりその制作者であるコウサカ・チナ嬢と同じモノが手に入るというのがロリ的に嬉しい。

さて、既に多くのガンプラ系ブログにて超絶ハイクオリティなベアッガイⅢが紹介されており、私のようなへっぽこモデラーの出る幕は無さそうです。てなわけで、当ブログでは、外装部の工作や塗装に力を注がずに、別の路線でがんばっていきたいと思います。

それでは制作を始めます。まずはニッパーとデザインナイフでゲートから各パーツを切り出し、パチパチと組み上げていきます。ときおり、パーツを手でもぎ取ったり、爪切りで切り離すワイルドな方もいますが、最初に丁寧に切り出した方があとあと楽。多少値は張りますが良く切れるニッパーとデザイナイフは購入しておいて損はありません。ただし、デザインナイフは切れ味鋭いため取り扱いに注意が必要。気をつけないと指を切ってガンプラを血に染めてしまいます。(ほぼ毎回染めている)
リボン部は軟質素材。えぐれてしまったりするとリカバリーが面倒ですから丁寧に切り出します。説明書には他のパーツと同じく「スチロール樹脂:PS」と表記されていますが、絶対違うと思う。

HGシリーズ、とりあわけベアッガイⅢはパーツが少ないのでガンプラ初心者にもオススメです。びっくりするほどサクサクと組み上がっていきます。

足のパーツも驚くほど少ない。それでいて可動域が広いのが嬉しい。ガンプラでは必須の間接部の合わせ目処理はパス。ちょっとばかりヌルい作りの方が愛嬌があるような気がするのでこのまま進めます。というか説明書のサンプル画像でも合わせ目消していなかったしね。(いいわけ)

もともと大きめな水陸両用のモビルスーツ「アッガイ」。144分の1スケールにしては作りごたえのある絶妙なサイズになっています。MGのアッガイはちょっと大きすぎるのでこれぐらいが丁度よいです。

とりあえず仮組終了・・・って、肩のパーツを忘れいてる。


さて、後は墨入れ後に水性のトップコートでツヤを調えれば、一応の完成になります。ここで制作を終わらせてもよかったのですが、今更パチ組レビューもあんまりなので、ここから少してを加えます。

ベアッガイⅢは、眼鏡っ娘ヒロイン、コウサカ・チナ嬢が制作した初めてのガンプラという設定になっています。丸みをおびた熊型デザインのベアッガイに某テーマパークの人気者と同じカラーリングを施し、さらにリボン風の飛行ユニットを装着させて「かわいらしさ」を上乗せしたのがチナ嬢のベアッガイⅢ(さん)。大人しそうに見えて、ちゃっかり主人公の嫁の座をゲットしたチナ嬢らしい計算高さを感じます(褒めてます)。しかし、最も驚くべき要素はやはり、内部に「綿」を詰めていたという事でしょう。「ガンダムビルドファイターズ」第九話「想像の翼」にて、発覚したその事実はガンプラがモビルスーツであり、当然内部は金属の塊であるという固定概念を打ち破る画期的なものでした。

チナ嬢曰わく、ベアッガイⅢは「カワイイぬいぐるみ」から「ロボット」になったという設定。そのため、わざわざ綿を詰めたとのこと。内部カスタムで電飾を仕込むのはありますが、なんの役にもたたない綿を詰めるというの見た事がありません。ということで今回、チナ嬢と同じく実際に綿を詰めてみることにしました。アニメをでは綿飴のようなピンク色の綿だったので、それらしい色の綿を手芸屋で購入。



胴体内部はおおきなスペースが確保されています。ピンセットで綿を押し込むように詰めていきます。綿には弾性があり、ぎっしり詰めるとやがて反発力でパーツが分離してしまう可能性があります。なので、プラモ用の接着剤で接着します。

腕や足のパーツにもせっせと綿を押し込んでいく。制作中、なぜかカニを食べに行きたくなる。

主人公のセイ君がアッガイⅢを持ったときに首を傾げたように、稼働部にも綿が詰め込まれていたと考えられます。同じように可動がぎこちなくなるのを厭わずに綿を詰め込みました。

頭部は「是非たくさん綿を詰めてください」とバンダイ制作陣の声が聞こえそうな程大容量スペースが確保されています。

おかげさまでぎっしりと綿が入りました。綿と言えども手に取ってみた感じ、あきらかに重みが増していました。



さて、ようやく綿詰め作業が完了。お次はフェイスパーツで遊んでみることにします。ベアッガイⅢには豊富な表情パターンのシールが用意されています。しかしながら、差し替えできる「フェイスパーツ」は二つしかありません。つまりベアッガイⅢで色々な表情で遊ぶにはシールを貼り替える必要があるのです。表情シールは、標準のガンダムデカールよりも厚みがあるものの、特別に耐久性のあるシールとはいかず、おそらく数回張り替えたら破れてしまう可能性大。10種類ある表情のうち実質二種類しか試せないなんてさて、ひどいよバンダイ。・・・と嘆いていていても仕方ないので次善策を検討します。深考すること数分。導き出された答えがコレ。

プラモ屋に走ってもうひと箱購入!パーツが足りないなら、もう一つ買えばいいじゃない、というマリーアントワネット風の発想です。パーツだけをバンダイに請求する術もありますが、待っている時間がもったいないですし。

これで差し替え可能なフェイスパーツは計4つになりました。あとはフェイスパーツにあらかじめ整形されている窪みをパテで埋めてシールを貼りやすくなるように整形すればOK。

パテの色とパーツの成型色との色差がありすぎていくら厚塗りしても目立ってしまうのでサーフェーイサーを吹きます。グレーとホワイトがありますが、黄色いパーツは隠蔽力が弱く、グレーを基調にすると暗い黄色になってしまうのでホワイトを選択。

あとは適当に調色した黄色を吹いて、乾燥したのちに目のシールを貼って完成。色味が多少ちがっても気にしない!なお、全身塗装してしまうと、ガシガシ動かして遊ぶことができなくなるため、今回はこのフェイスパーツのみ塗装です。あとはヒケ(プラスチック成型時にどうしても生じる歪み)をなくすために、全身を600、800、1000、1200、1500、2000という番目の紙ヤスリで磨いて終わり。

ということで、ようやく完成。まずは「ノーマル」つーか真顔verから。

後ろ姿。ジオン公国が誇る水陸両用にはまったく見えない。



次は×顔。マンガチックな表情がこれほど似合うガンプラがかつてあっただろうか。



怒り顔。どんなにかわいくたって所詮熊ですから怒ると凶暴なのはアニメでも現実でも同じ。ビームサーベル風のオプションを両腕に装着可能です。




そしてアニメの中でも最も印象的だった当惑顔。ヌルい感じが素晴らしい。この顔で夕日を背景に特訓するシーンは笑えました。またノーベルガンダムを一撃で仕留めた際の表情もコレ。ある意味でキメ顔。



支えもなく、片足立ちが可能なことに驚愕。すごいぜベアッガイ。


最後に残った綿で、ナイトガンダムに左手をぶった切られたところを再現。


口内からメガ粒子法ならぬ、メガ綿砲を発射。チカちゃん曰わく「綿を詰めすぎたみたい」とのことですが、偶然飛び出したとは思えない程の噴射力でした。


以上、作ってたのしい、動かして楽しいベアッガイⅢのレビューでした。

2013-12-01 The 43rd TOKYO MOTOR SHOW [3次元@スナップ写真/日記]

第42回、東京モーターショーに行ってきました。5大モーターショーのひとつと言われながら、参加メーカも、来場者も減少しつつあった東京モーターショーですが、今年は好景気への「期待感」が反映されたのか、前回に比べて6万人増の約90万人もの来場者を記録したそうです。確かに、コミケ並みとは言えないものの、かなりの混雑ぶりでした。

ぶっちゃけ車はスポーツカー以外あまり興味がないので、もっぱらバイクとコンパニオンを撮影していました。つーわけでまずはバイクの写真から。こちらはオフランスなカラーリングのスクーターHONDAの「DUNKカスタマイズコンセプト」。

名前を失念してしまったがHONDAのクルーザ?得体の知れないデザインです。狙っている購買層も不明ながらそのチャレンジング精神はあっぱれ(褒めてます)


新人なのに、motoGPを制覇してしまったマルク・マルケスのRC213V。ちなみHONDAブースにはペドロサのRC213Vに跨がれるイベントもありました。(もちろん乗った)


CB1100 EX・カスタマイズコンセプト。なかなか渋くてカッコイイ。

最新型のVFR800F。800ccの排気量があるバイクとは思えないほどスリム。顔つきは最近のHONDA顔を継承しています。


つづいて、YAMAHAブース。MT-07が格好良かったっす。


BOLT Cafe(ボルト カフェ)。一見すると、クラシカルスタイルだけど、搭載しているエンジンは、950cc空冷V型2気筒という凶悪なバイク。シングルディスクで止まれるのだろうか。

ヤマハ YZF-R25。コンセプトモデルなのか参考出品なのかは確認していませんが、レーシーな感じが素敵です。できればこのまま販売してほしい。でもミラーとウィンカーが付くと印象が変わるかも。

次ぎはスズキ。Recursion(リカージョン)。インタークーラーターボ搭載らしいです。最近のバイクはコンセプトタイプよりも奇抜なスタイルが多いので、このまま発売されても違和感がないっす。


2015年にmotoGPに参加予定のワークスバイク。再来年が待ち遠しい。


KAWASAKIブース。三輪電動ビークルを展示していました。

最新のZ1000。ネイキッドなのに4眼。ライダーよりもバイクが職質を受けそうなほど凶悪な面構え。でもカッコイイと思います。



そして本編とも言えるコンパニオンのお姉様方の写真。まずはカクカク・シカジカ。ダイハツのお姉様。




小さなクルマ、大きな未来のスズキのお姉様。





大人を誘うメルセデスのお姉様。




Do you have a HONDA?のお姉様。


感動を・ともに・創るYAMAHAのお姉様。


キャッチコピーはないけれども、フォルクスワーゲンのお姉様。


PASSION for EXCELLENCEなブリヂストンのお姉様。


「働く人と、世界を走る」のいすゞのお姉様。


おまけ。くるまのしゃしん(棒読み)









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