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2013-11-24 サバゲー@コード7 [3次元@サバイバルゲーム]

今月は埼玉県は深谷市にあるサバゲーフィールド、『コード7』で遊んできました。『コード7』は、フラットな形状の森林型のフィールド。フィールド内には「戦車っぽい」オブジェや、「高射砲っぽい」オブジェが点在し、 ミリタリー心を熱くさせる とても面白いフィールドでした。なお、今回も前回、前々回と同じく、サバげーるで募集していた『HIT COOL倶楽部』様の貸切戦にお邪魔させていただきました。


それでは戦闘カメラマンこと、わたくしムッシュのぞみつきの激写したサバゲー写真をご覧ください。一枚目は時系列を無視してオレカッコイイ~な自分の姿から・・・ってゴーグル曇っているやん!まるで変質者のようです。←あながち間違っていない。

































おまけ:
ちなにみ『コード7』の駐車場とセーフティは戦隊モノのバトルシーンに使われそうな盛り土の裾野にあり、一見すると、砂漠(デザート)タイプのフィールドと勘違いしてしまいそうな雰囲気があります。つーわけで、サバゲーそっちのけで、戦隊風の写真を撮ってみました。

やだ、かっこいい。

2013-11-19 ネタバレ注意!劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語 [3次元@バイク]


やあ、ボクらの映画はもう観てくれたかい?
いくら魔法少女が条理を覆す存在足りえていたとしても、まさか宇宙そのものを改竄するなんてね。ボクたちにもこれはまったくの想定外だったよ。 キミの行いは、かつて、どんな知的生命体も為しえなかった宇宙への反逆に他ならない。ねえ、暁美ほむら。確かキミは「愛」と言ったよね?ボクらには理解できないその感情が宇宙に対する反逆の動機ならば、キミはそれによって何を得たと言うんだい?

できたらキミから直接その答えを聞きたいところだけど、有史以前からキミたちと築いてきた共栄関係は終焉を迎えてしまった。キミが捕獲した端末とのリンクは切断している。だから未来永劫その答えを聞くことはないだろう。まあ、仮にコンタクトが取れたとしても、ボクらが理解できるかは別の問題だけどね。

さて、ボクらの保護を失ったキミたちはこの宇宙において唯一無二の存在となった。これからキミたちはこの渾沌とした宇宙を独力で歩んでいくことになる。そこにあるのは間違いなく苦難の道だ。キミたちが生み出す「呪い」は、たとえ魔獣が滅亡しても消えることはない。なぜなら「呪い」とはキミたち人類に備わっている性だからね。本質的なモノだから切り離すことは不可能だ。きっと近い将来、「呪い」は飽和し、厄災としてキミたち自身に降りかかる。この状況を望んだのはキミたちだし、ボクたちにはもう関係の無い話だけどね。一応忠告はしておくよ。

とはいえ、実のところ、今回の件はボクらにも責任の一端がある。なんと言っても人類の「感情」を、エネルギーとして変換するテクノロジーを生み出したのは当のボクらだからね。創り出した側として、この事態に至った経緯と原因について説明する義務があるかもしれない。

というわけで、もう少し語りたいところだけど、このまま続けると、まだ映画を観ていないキミたちから「ネタバレするなっ」と恨まれてしまうかもしれないね。ブログのタイトルにはちゃんと「ネタバレ注意!」書いたつもりだけど。認識の相違から生じた判断ミスを後悔する時、何故か人間は他者を憎悪するんだよね。仕方がない。ここからは『続きを読む』に書くとするよ。

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2013-10-27 motoGP [3次元@スナップ写真/日記]

変態紳士を自称する私。あんまりブログを更新しないと「捕まった」のではないかと方々から心配されそうなので、久しぶりにブログを更新。10月27日のイベントを11月10日に書くのは遅すぎですね。スミマセン。

とりあえず生きていますという写真。まだ人生はコースアウトしていない・・・ハズ。


さて、バイクレースの最高峰であるmotoGPが10月25日(金)~10月27日(日)の期間ツインリンクスもてぎで開催されました。この週の初め、台風27号と台風28号が相次いで日本列島に接近。世間では「藤原効果」で二つの台風が合体してどえらい事になるとか、台風の一つはドラえもんに登場した「台風のフー子」だからボク達を守ってくれているから大丈夫だ、と盛り上がっていましたが、バイクファンとしてはそれどこではなく、二転三転する天気予報に「オイオイ、マジで開催できるのか?」とやきもきさせられる一週間でした。

まあ、結局、練習日の金曜日は走行中止になったものの、決勝の日曜日は快晴。無事スタンドで観戦することができました。(実は寝坊→東北自動車道→道を間違えて日光に向かう→ギリギリmoto3の決勝に間に合った)今回も友人が予約してくれたYAMAHAの応援席で観戦。昨年もYAHAMAの応援席でしたが、実はHONDAファンであり、今年新人ながら大活躍のマルケスを応援していたのは内緒。

moto3とmotoGPはメインスタンドで純粋に観戦していたため撮っておりません。つーわけで、恒例のレース写真についてはmoto2クラスオンリー。順位関係なく載せておきます。

























今年もピンぼけ連発でした。最近は腕のせいではなくカメラとレンズが原因なんだと現実逃避中。販売されたばかりのK-3が欲しくてたまりません。以上motoGP(moto2)の写真でした。

2013-10-19 貸切戦@RAID [3次元@サバイバルゲーム]


サバイバルゲームにはフィールドオーナが主催する「定例会」と呼ばれる一般参加型の方式と、有志の皆様がフィールドを一日レンタルして遊ぶ「貸切ゲーム」方式の二種類があります。「定例会」はお手軽&お気楽なところが魅力。その多くが事前予約不要であり、途中参加もOKだったりします。またゲーム内容の考案、司会、進行の全てをフィールドオーナ側が担当してくれるため参加者は撃ち合いのみに専念できます。最近ではエアガンや迷彩服などもレンタルしており、ぶっちゃけお財布(参加費)さえあれば身ひとつで参加できるようになっています。閉鎖的な印象の強かったサバイバルゲームですが、この定例会とういうオープンかつレジャーな方式が出来たおかげで、確実にサバゲー人口が増えたと思います。

一方、「貸切ゲーム」は閉鎖的であるが故の魅力を存分に味わえる方式。ゲーム内容やゲームの進行を自由にコントロールできるのはもちろんのこと、見知った仲間同士の戦いのため、その思考や行動原理を読み解き、裏をかいたりする楽しみがあります。しかしながら、この「貸切ゲーム」。主体性および、計画性を持ったチーム(あるいはリーダ)がいないと出来ないのがネック。フィールドを貸し切るわけですから、当然、事前予約が必要であり、各自の日程調整、司会進行なども自分で行う必要があります。とてもお気楽&お手軽とは言えません。『チーム名すら存在しない』我がチームでは独力で「貸切ゲーム」を主催することはまず無理。というわけで、今回はサバゲー愛好家が集うSNSの「さばげーる」にて募集していたとある貸切戦にお邪魔させていただきました・・・と、さも私の判断で貸切戦の募集に応募したように書いていますが、実際は我がチームの幹事役であるM君にすべてを丸投げした結果だったりします。つまり主体性と計画性がないのはチームではなく、私ことMZ隊長自身という事実。まあ、そんなことは置いておいてゲームの写真でも。今回はコンセプトは戦闘ではなく、「遊び」としてのサバゲー。うん、サバゲーって別に撃たなくても面白い。








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