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2013-08-17 多摩川花火大会の写真・・・のようなナニカ。 [3次元@スナップ写真/日記]

当ブログ内でもすでに三回目の紹介になる多摩川の花火大会。毎年同じような写真をUPしてもツマラナイので、今回は「花火で遊ぼう」をテーマにネットで仕入れた小技を駆使した写真撮影を試みました。経験も知識もテクも無いカメラ素人が付け焼き刃で上級テクニックを試みると、「ろくな事にはならない」という悪例として参考にしていただけると幸いです。











最後に一応まともな写真を。

・・・といってもあんまり奇麗には写っていませんね、すんません。

2013-08-12 となりでコスプレ博inTFT[となコス]1日目&2日目 [2.5次元@コスプレ撮影]

冬に引き続き、今回もコミケ会場である国際展示場の目と鼻の先にある東京ファッションタウンで開催している『となりでコスプレ博inTFT』に参加。

初日は「コミケ」→「となコス」、2日目は「となコス」→「コミケ」→「となコス」というキャラバンルートを選択。シルクロードならぬ、コスプレロードです。たかが徒歩10分程度の道程に随分と大袈裟な物言いだとお笑いになるかもしれませんが、「カム着火インフェルノーォォォオオウ」級の猛暑のコミケから空調の効いた「となコス」会場内に入った時は本当にオアシスに辿り着いたキャラバン隊のような気分になりました。

さて、そんな「となコス」会場で撮影したレイヤーさんを紹介。まずは『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』から七海千秋さん。超高校級のゲーマだそうです。こんな美少女とゲームできたら幸せだろうなぁ。どんなクソゲーでも許容するゲーマさんという設定なので、クソゲーと化したオレの人生を共にプレイしてほしいと願ったりする。











進撃の巨人からミカサ・アッカーマン。美少女のヒロインの腹筋が割れているという衝撃的な設定に多くの男子が困惑しました。かつてエステサロンTBCのCMで「私脱いでもすごいんです」というのがありましたが、文字通り脱いだらスゴいミカサさん。そんなミサカをコスで表現してくれたサクライルミさんです。会場でみかけたミカサの中でも群を抜いた存在感でした。こういうチョイスは大好きです。





東方projectからレミリア・スカーレットとフランドール・スカーレットの姉妹。今回初めてのテラスでの撮影。相変わらず遠距離からのレフ板の使い道が分からず四苦八苦しながらの撮影。暑い中撮影に時間をかけてしまい申し訳ございませんでした。それにしても仲が良さげな姉妹ですな。







以上、となコスの写真でした。

2013-08-11 C84 夏コミ2日目のコスプレ [2.5次元@コスプレ撮影]

C84、夏コミ2日目に参加。昨日の暑さでHPを大幅に削られたオレ。最早炎天下の下でレイヤーさんを撮影するような体力はほとんど残ってませんでした。それでもなんというか、宗教的な使命感に背中を押されて、TFT→コミケ会場→TFTというコスプレ行脚を決行致しました。さしずめ古刹巡りならず、レイヤーさん巡りといったところでしょうか。

さて、さて、2日目のコスプレ会場は昨日にも増して渾沌ぶりが半端ありませんでした。屋外展示場エリア→庭園エリア→エントランスプラザエリアという順番で巡りましたが、どこも凄まじい人だかり。特に庭園エリアはあたかも渾沌とした国の暴動前夜のような様相を呈しており、進むも、戻るも難渋する状態でした。気軽にカメラを構える余裕もなく、ただただ人に流されて翻弄されるオレ。それでもなんとか撮影させていた頂いた写真を紹介。

まずはFate/EXTRA キャス狐。こんなサーヴァントがオレの傍にいてくれたら、人生という聖杯戦争は大勝利すること間違いなし。とにかくめっさカワイイ(そこか)




メイドセーバーさん。ゴシックな日傘の下、冷然と彼方を見つめる彼女はメイドというよりも女王的な風格があります。外国の方かと思い、拙い英語で名刺をお渡ししようとしたら、日本の方でした。その際、囲みのカメラマン達からマジで?というどよめきが聞こえてきました。




チャイナ服のランカ&シェリル。ギャラクシーが誇る二大歌姫が店員だったら、たとえ水一杯であろうとも全財産を払いたい。ちなみにシェリル嬢は正月の鷲宮神社にて『神様はじめました』の巴衛をされていた樹さん。神様から歌姫への華麗な転身とは流石です。チャイナ服からすらりと伸びた脚線美にオレのリビドーが「デカルチャー」←すみません。




ドラゴンズクラウンのソーサレス。2Dゲームは苦手なのでまだ未プレイですが、キャラクターの造形は大好きです。そんな2Dの世界から3Dに転移したお姿に感動。彼女であれば魔法で石にされても文句はない。



筋消し世代なら無条件で撮影したくなる、バッファローマン。悪魔超人としてのバッファローマンはマジ格好良かった。片方の角が折れたバージョンも観たくなります。




『涼宮ハルヒの憂鬱』のオープニング、「冒険でしょでしょ?」のハルヒ。彼女に応援されたらどんな競技でも優勝できる気がする。



マミさんを撮らないとなんか落ち着かない。夏でも冬でもオールシーズン撮らないと落ち着かない。そんな餓えを満たしてくれる素敵なマミさんに遭遇。暑い中ほんとうにありがとうございました。




というわけで、撮影枚数は少なめですが、大変満足した2日目でした。

2013-08-10 C84 夏コミ1日目のコスプレ [2.5次元@コスプレ撮影]

C84、夏コミ1日目の気温は「猛暑」や「酷暑」というような単語で表現できるようなモノではありませんでした。唯一近しい表現としては、ギャル語である、『カム着火インフェルノーォォォオオウ』が一番近い感じ。冗談抜きで体内発火現象が起きてもおかしくない暑さにマジで命の危険を感じました。今年一番の暑さっていうか、今世紀一番の暑さっていっても過言ではありませんでした。と、うだうだ暑さについて書いていても仕方がないので、さっそく会場で撮影させていた頂いたレイヤーさんの写真を速報風に紹介。

まずは、『幻影ヲ駆ケル太陽』の星河せいら@霞しろさん。ワンフェスに続き、またしても「ピンポイント」で遭遇。パトリオットも真っ青なホーミング力に流石に自分自身ビビる。マジで超能力でもあるのでしょうかオレ。なんとなく犯罪めいた自分の能力に動揺し、しばらく囲みの一番端っこでコソコソと撮影してたのは内緒。しかし、そのツインテールの魅力に抗することができずにいつのまにか真っ正面で撮影していました。(つまり出頭した)




お次は銀玉の坂田銀時の「女人化」。天真爛漫な笑顔が大変素晴らしくて、撮影していてとても楽しかった。ジャンプの作品らしい少年的な「元気の良さ」と女性的な「愛らしさ」が合わさってオラの心もカムチャッカ(オイ)




調査兵団にお二人。海外からの参加でしょうか。ワールドワイドに進撃している姿を見ると嬉しくなります。それにしてもエレンの瞳が奇麗すぎてで男として惚れた。(国際問題)



世界の歌姫、ミクさん。ギラギラとした真夏の日射でさえも彼女の下に降り注ぐとなんとも神々しく見える不思議。流石はミクさんであると言わざるを得ない。




LAMPミクさん。ツインテールで世界を灯すなんて素敵すぎです。思わずAMAZONで「キャラクター・ボーカル・シリーズ01 初音ミク Lampミク feat.猫魚」を注文してしまったぜぇ。(実話)




熱中症気味になっていたオレの心に響いた言葉、「生きねば」。


場所を移動して、エントランスプラザでお見かけしたナルトとサクラ。元気いっぱいでナイス。



戦車の擬人化というか、戦車を被ったおっさんです。微妙にくたびれた戦車と中の人の雰囲気が絶妙。こういったワケの分からない感じは嫌いじゃない。というかむしろ好き


悪の華の仲村さん。纏っている雰囲気がマジ仲村さん。オラ、罵られたくてウズウズすっぞ。ちなみ我がカメラ師匠の「I」氏はリアルに彼女から「クソムシ」と罵ってもらったそうです。流石は師匠。




「パジャマな彼女」・・・ではなく、「化物語」からブラック羽川さん。ゆるゆるのパジャマと愛らしい猫耳の美少女の組み合わせは最高。路面温度が半端ないハズなのにしゃがんだポーズで撮影させていただきありがとうございました。




魔法少女まどか。オレの濁ったソウルジェムを浄化してくれそうな素敵な笑顔でした。




ローゼンの深紅。どんなに暑くても紅茶は欠かせない。その高貴なお姿を観ると無条件にひれ伏したくなる。




ターンA好きにはたまらない御大将。宇宙(ユニバース)的に憎めないおっさんです。



以上、C84 夏コミ1日目でした。なおTFTで撮影した写真については別エントリーにする予定です。

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